事業活動と環境負荷

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2015年度のマテリアルバランス

UACJグループでは、生産活動に伴って排出される環境負荷物質や産業廃棄物の低減のため、環境負荷の正確な実態把握に努めています。
2015年度は、UACJグループの総エネルギー使用量の95%以上を占める主要事業所を集計範囲とし、環境負荷物質や産業廃棄物の実態状況を確認しています。

2015年度のマテリアルバランス

2015年度のマテリアルバランスの図

※集計範囲:UACJ(名古屋、福井、深谷、日光)、UACJカラーアルミ、UACJ押出加工名古屋(名古屋、安城)、UACJ押出加工小山、UACJ押出加工滋賀、UACJ押出加工群馬、UACJ製箔(伊勢崎、滋賀、野木)、UACJ鋳鍛、UACJ銅管 合計15拠点

  • ※1 原油換算値
  • ※2 新地金、再生地金、スクラップ、鋳塊等の合計
  • ※3 電力CO2排出係数は、0.378kg-CO2/kWhを使用
  • ※4 外部委託した産業廃棄物のうち、再資源化分を除いた量