過去の企業広告・受賞歴
ラジオCM「生まれ変わったら」篇
ラジオCM「生まれ変わったら」篇
アルミ缶の国内でのリサイクル率は90%以上で、一度だけでなく何度でもリサイクル可能です。そのようなアルミニウムのリサイクル特性をアルミ缶の視点で訴求しました。
第18回 ニッポン放送CMグランプリ シリーズ部門選奨
ラジオCM「言葉」篇
ラジオCM「言葉」篇
アルミニウムは、軽いという特長から自動車の車体に採用され、自動車の軽量化と航続距離向上に貢献しています。そんなアルミニウムの軽さを、「軽い」言葉を用いたコミカルな表現で訴求しました。
第18回 ニッポン放送CMグランプリ シリーズ部門選奨
ラジオCM「ゲーム」篇
ラジオCM「ゲーム」篇
アルミニウムは、飲料缶、自動車、IT機器、ルームエアコン、航空宇宙産業など、様々な用途で使われています。そのことを、リズム連想ゲームを通したコミカルな表現で訴求しました。
ラジオCM「来世」篇
ラジオCM「来世」篇
アルミ缶の国内でのリサイクル率は90%以上で、一度だけでなく何度でもリサイクル可能です。そのようなアルミニウムのリサイクル特性をフィクションストーリーとして表現しました。
第18回 ニッポン放送CMグランプリ シリーズ部門選奨
自動車の軽量化に貢献するアルミニウム
各国の環境規制により、ガソリン車およびディーゼル車の燃費効率の改善、電気自動車の航続距離向上が求められており、各自動車メーカーでは車体軽量化ニーズが高まっています。そこで注目を集めているのが鉄の約3分の1の比重であるアルミニウムです。
UACJは、自動車向けアルミニウム材の提供により、自動車の環境性能向上に貢献していきます。
新幹線搭載誌「ひととき」
ラジオCM「軽いクルマ」
ラジオCM「軽いクルマ」
飲料缶やホイルの素材として使用されているイメージのあるアルミニウムが、実は自動車のボディにも使われている事実をラジオCMならではのコミカルな表現で訴求しました。アルミニウムは環境にやさしい素材であることに加え、軽いという特長を持つことから自動車のボディなどへの採用も進み、排ガス低減等に貢献しています。
第14回 ニッポン放送CMグランプリ 長尺部門 選奨
グローバルに活躍するUACJのアルミニウム
世界へアルミニウムをとどけよう
UACJはアジア、アメリカ、ヨーロッパなどに生産・販売拠点を設け、グローバルなネットワーク体制を構築しています。「世界へアルミニウムをとどけよう」というコピーとともに、タイ・ラヨン製造所から海外へ向けてコイルを出荷するビジュアルを通して、世界各地で高まるアルミニウムの需要に応えながら、世界の産業を支えるUACJの姿を伝えます。
業界誌、業界新聞
世界のアルミニウムをかんがえよう
アルミニウムという素材は、世界の産業にどのような貢献が果たせるのか、世界の人々の暮らしにどのように役立つことができるのか。「世界のアルミニウムをかんがえよう」というコピーとともに、アルミニウムの開発に取り組む社員たちのリアルなビジュアルを通して、世界の産業への貢献を目指すアルミニウムメジャーグループ・UACJの姿を伝えます。
業界誌、業界新聞
世界のアルミニウムの話をしよう
それぞれの職場で、それぞれの立場から、常にグローバルマーケットを意識しながら仕事に取り組むUACJの社員たち。「世界のアルミニウムの話をしよう」というコピーとともに、そうした社員たちのリアルなビジュアルを通して、世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ・UACJとしてのプレゼンスを伝えます。
業界誌、業界新聞
ある日、アルミは(2014.4-2016.3)
雑誌は読みものです。同じ雑誌を買いつづけるひとや企業が多いメディアです。シリーズにすることで、毎回楽しみにしてもらえる広告にしたいと考えました。UACJのアルミニウムが使われている場所を舞台に展開される「ある日、アルミは」で始まる短編のストーリーは、読む人をUACJの演出する世界へと引き込みます。ともすると専門的になりがちな製品そのものの魅力を伝えるのではなく、日常にあたりまえに存在するアルミニウムに気づいていただき、企業としての魅力を高めることで、世の中にUACJのファンを作れたらうれしく思います。
東洋経済「四季報」
UACJアルミニウム講座
UACJのアルミニウム製品がどこで使われているか、なかなか一般にはわからないものです。多くの企業は社名、スローガン、商品名などを並べているだけですが、UACJは64文字あるいは7cm×5cmという限られたスペースでも、具体的にUACJのアルミニウムを知ってもらいたいと考えました。製品についてきちんと伝えながらもユーモアある内容で、真摯でありながら柔軟に、見たひとの印象を高める工夫をしています。意外と身近にあるさまざまなUACJのアルミニウムを紹介してまいりますので、お楽しみに!
東海道・山陽新幹線「電光文字広告」(2014.4-2016.11)
vol.7 アルミ缶 vol.6 スマートフォン vol.5 新幹線 vol.4 パソコン vol.3 自動車 vol.2 ビール缶 vol.1 LNG船タンク
日本経済新聞「突き出し広告」(2014.4-2016.3)
世界のアルミ二ウムの、真ん中へ。
2013年10月1日、古河スカイと住友軽金属工業が合併して新たにUACJが誕生し、「世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ」を目指すことが発表されました。そうしたUACJの企業姿勢を、より多くの方に、より分かりやすくお伝えしようと、この広告を制作しました。ビジュアルはいっさい使用せずに、UACJの思いをシンプルな言葉で表現。「世界のアルミニウムの、真ん中へ」には、グローバルマーケットで確固たる存在感を持つ企業になることへの、UACJの熱い思いと強い意志が込められています。
業界誌、業界新聞
アルミニウム=UACJ
残念ながら、古河スカイと住友軽金属が統合したUACJの名前は、旧両社名よりまだまだ認知度が低いというのが実情です。新幹線を降りた後の階段というわずか数秒の接触時間でUACJを堂々とシンプルに広告にしました。






































