企業広告

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アルミニウムは未来の社会にも貢献

「UACJがこれからも社会に貢献し続けていくこと」への期待と「アルミニウムによって未来はどう変わるのか」をテーマに制作しました。企業や人の想いを表現することで、明るい未来を夢見ることができます。“あなた”の生活はどうなるのか。想像を膨らませていただければ幸いです。

東海道・山陽新幹線「電光文字広告」

東洋経済「四季報」

グローバルに活躍するUACJのアルミニウム

世界へアルミニウムをとどけよう

UACJはアジア、アメリカ、ヨーロッパなどに生産・販売拠点を設け、グローバルなネットワーク体制を構築しています。「世界へアルミニウムをとどけよう」というコピーとともに、タイ・ラヨン製造所から海外へ向けてコイルを出荷するビジュアルを通して、世界各地で高まるアルミニウムの需要に応えながら、世界の産業を支えるUACJの姿を伝えます。

業界誌、業界新聞

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世界のアルミニウムをかんがえよう

アルミニウムという素材は、世界の産業にどのような貢献が果たせるのか、世界の人々の暮らしにどのように役立つことができるのか。「世界のアルミニウムをかんがえよう」というコピーとともに、アルミニウムの開発に取り組む社員たちのリアルなビジュアルを通して、世界の産業への貢献を目指すアルミニウムメジャーグループ・UACJの姿を伝えます。

業界誌、業界新聞

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世界のアルミニウムの話をしよう

それぞれの職場で、それぞれの立場から、常にグローバルマーケットを意識しながら仕事に取り組むUACJの社員たち。「世界のアルミニウムの話をしよう」というコピーとともに、そうした社員たちのリアルなビジュアルを通して、世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ・UACJとしてのプレゼンスを伝えます。

業界誌、業界新聞

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これまでの企業広告

ある日、アルミは(2014.4-2016.3)

雑誌は読みものです。同じ雑誌を買いつづけるひとや企業が多いメディアです。シリーズにすることで、毎回楽しみにしてもらえる広告にしたいと考えました。UACJのアルミニウムが使われている場所を舞台に展開される「ある日、アルミは」で始まる短編のストーリーは、読む人をUACJの演出する世界へと引き込みます。ともすると専門的になりがちな製品そのものの魅力を伝えるのではなく、日常にあたりまえに存在するアルミニウムに気づいていただき、企業としての魅力を高めることで、世の中にUACJのファンを作れたらうれしく思います。

東洋経済「四季報」

UACJアルミニウム講座

UACJのアルミニウム製品がどこで使われているか、なかなか一般にはわからないものです。多くの企業は社名、スローガン、商品名などを並べているだけですが、UACJは64文字あるいは7cm×5cmという限られたスペースでも、具体的にUACJのアルミニウムを知ってもらいたいと考えました。製品についてきちんと伝えながらもユーモアある内容で、真摯でありながら柔軟に、見たひとの印象を高める工夫をしています。意外と身近にあるさまざまなUACJのアルミニウムを紹介してまいりますので、お楽しみに!

東海道・山陽新幹線「電光文字広告」(2014.4-2016.11)

UACJアルミニウム講座 東海道・山陽新幹線「電光文字広告」

バックナンバー

  • vol.7 アルミ缶
  • vol.6 スマートフォン
  • vol.5 新幹線
  • vol.4 パソコン
  • vol.3 自動車
  • vol.2 ビール缶
  • vol.1 LNG船タンク

日本経済新聞「突き出し広告」(2014.4-2016.3)

世界をリードする

東海道・山陽新幹線「電光文字広告」(2013.4-2014.2)

世界のアルミ二ウムの、真ん中へ。

2013年10月1日、古河スカイと住友軽金属工業が合併して新たにUACJが誕生し、「世界的な競争力を持つアルミニウムメジャーグループ」を目指すことが発表されました。そうしたUACJの企業姿勢を、より多くの方に、より分かりやすくお伝えしようと、この広告を制作しました。ビジュアルはいっさい使用せずに、UACJの思いをシンプルな言葉で表現。「世界のアルミニウムの、真ん中へ」には、グローバルマーケットで確固たる存在感を持つ企業になることへの、UACJの熱い思いと強い意志が込められています。

業界誌、業界新聞

文化は、混じり合って進化する。

東洋経済「四季報」

アルミニウム=UACJ

残念ながら、古河スカイと住友軽金属が統合したUACJの名前は、旧両社名よりまだまだ認知度が低いというのが実情です。新幹線を降りた後の階段というわずか数秒の接触時間でUACJを堂々とシンプルに広告にしました。

東京駅14番線階段「サインボード」

バイオリン・チェロミニコンサート(ALUMINIUM 2014/ドイツ)

ALUMINIUM 2014(ドイツ)

ALUMINIUM 2014(ドイツ)

ドイツで行われた展示会「ALUMINIUM 2014」のUACJブースにおいて、当社の板製品を使ったアルミニウム製バイオリン・チェロによるミニコンサートを開催しました。それらの弦楽器を手がけたのは、日本が誇る高速鉄道、歴代新幹線の“顔”である先頭部分の曲面を「三次元打ち出し板金成形」と呼ばれる高度な技術で造り続けてきた職人たち。コンサートでは「ドヴォルザーグ:ユーモレスク」「ボッケリーニ:メヌエット」などが演奏され、“技術と芸術の融合”が奏でる澄んだ音色に多くのご来場者が耳を傾けていました。